一つのきっかけはマンガ「ブレイクショット」だった。自在にキューを操り、
ボールをポケットできたらかっこいいと思った。ビリヤードの面白さと
奥深さは随分分かってきたような気がする。
しかし、そんな境地はまだまだ遠い。
そして今日も玉を撞きに店へと向かう...
ビリヤード連戦記
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